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サロニアヘアアイロン カール25㎜と2wayを徹底比較!【口コミ・評価】

しばらくボブヘアだったので、サロニアのストレートアイロンを愛用していました。

そろそろ肩につく位になったので、カールアイロンが気になってきた・・・

せっかくだからとサロニアのカールアイロン(25㎜)とストレートとカールが1本でできる2wayアイロンを購入して、比べてみることにしました。

どちらも約3,000円ととってもお手ごろ価格なのに、使いやすくてとっても便利!

けれどそれぞれにちょっとした違いがあったので、徹底的に比べてまとめてみましたよ。

これからサロニアのカールアイロン or 2wayアイロンを購入しようと検討している人は、ぜひ参考にしてみてくださいね。

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購入したサロニアアイロン紹介

まずは今回私が購入した2点のアイロンのご紹介から。

今回購入したのは『サロニアセラミックカールアイロン25㎜』『サロニア2way ストレート&カールアイロン32㎜』の2本です。

カールアイロンは3サイズあるのですが、真ん中の太さの25㎜を購入しました。

記事中では25㎜のもののサイズや重さで記載しているので、サイズ違いのものとは異なる部分もあるのでご了承くださいね。

 

それぞれアイロンの色はわかりやすいように、カールは白2wayは黒を購入しました。

ブログの記事内では、カールアイロンについてのことはピンク2wayについてはブルーで色づけするので参考にしてくださいね。

2wayアイロンにはストレートアイロンの機能もありますが、この記事内ではわかりやすいようにカールの機能のみで比べています。

別途ストレートの機能について詳しく知りたい方は、こちらの記事もご覧くださいね。

サロニアヘアアイロン2wayとストレートを徹底比較!【口コミ・評価】以前からボブスタイルで愛用していた『サロニア ストレートアイロン』 コンパクトで温度が上がるのが早く、しかもポーチ付で持ち運びも便利!...

 

サロニアセラミックカールアイロンの仕様

まずはサロニアセラミックカールアイロンから。

こちらはカールのみのアイロンで、昔でいうコテですね。

現在19㎜、25㎜、32㎜と3サイズ出ています。

基本的にカールの大きさは

  • ショートヘア・前髪⇒19㎜
  • ボブ・ミディアム⇒25㎜
  • ロング⇒32㎜

というのが基本のようです。

私は現在肩につくぐらいの長さなので、真ん中の25㎜をチョイスしました。

 

サロニアカールアイロンの特徴はというと・・・。

  • セラミックコーティングプレートで引っかかりにくい
  • 温度調整は100℃~210℃まで5℃刻み(ボタン式)
  • 約30分後に自動でOFFになるオートパワーOFF機能付
  • スタンド付で熱くなったアイロンを置きやすい
  • 温度ボタンを誤操作しにくいボタンロック機能有り
  • 360度回転コードでコードがもつれにくい
  • 100V~240Vの電圧に対応。海外でも変圧器無しで利用可能
  • 専用耐熱ポーチ付(耐熱温度150℃)
  • 1年間のメーカー保障付

盛りだくさんの機能があって、3,000円ちょっととは思えない充実度ですよね。

サロニア2WAY ストレート&カールアイロンの仕様

続いてサロニア2WAY カール&ストレートアイロンです。

こちらの特徴はなんといっても、1本でカールとストレートのどちらもできるということ。

普段はストレートだけど、ちょっとおしゃれしたいときはカールにも使ったりできるので、とっても便利でお得です。

2WAYアイロンの特徴は・・・

  • セラミックコーティングプレートで引っかかりにくい
  • 温度調整は100℃~220℃まで5℃刻み(ボタン式)
  • 約30分後に自動でOFFになるオートパワーOFF機能付
  • スタンド付で熱くなったアイロンを置きやすい
  • ストレート⇔カールをワンタッチで切り替える切り替えボタン有り
  • 360度回転コードでコードがもつれにくい
  • 100V~240Vの電圧に対応。海外でも変圧器無しで利用可能
  • 1年間のメーカー保障付

ほとんどカールアイロンと同じですが、さらにストレートの機能がプラスされたという感じです。

カールとストレートの切り替えは、このボタンで可能です。

 

カールにすればロックがかかり、ストレートにすればバレルが開きます。

カールとしてはもちろんのこと、ストレートで使用するときも使いやすかったですよ。

カールとストレートアイロンの2本がほしいときは、こちらの2wayアイロンがぴったりですね。

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サロニアカールアイロン vs 2wayアイロン 徹底比較

では、サロニアカールアイロンと2wayアイロンそれぞれの違いについて、使用してみた感想も含めてお伝えしますね。

ポイント①ポーチの有無

まず1つ目の大きな違いはポーチがついているかどうかという点。

カールアイロンには持ち運びに便利な、黒いポーチが付属しています。

 

ポーチの中は、このように耐熱仕様。(150℃まで)

私が以前から持っているサロニアのストレートアイロンにも、このポーチがついているのですが、旅行時などにとっても便利なんですよね。

一方の2wayアイロンにはポーチはついていないので、ちょっと不便ですね。

ちなみにサイズ的には、カールのポーチに2wayアイロンも入れることはできました。

なので2本購入すると、持っていきたいほうをポーチに入れて持っていくことは可能です(笑)

ポイント②重さ・長さ

どちらもコンパクトといえばコンパクトなのですが、案外長さに差があります。

写真で見るとこんな感じ。

(左:2way/真ん中:ストレート/右:カール)

参考にとストレートアイロンを真ん中に入れたのですが、逆にわかりにくくてすみません^^;

実寸サイズでいうと、カールアイロンが35㎝2wayアイロンが32.5㎝と2.5センチほどカールアイロンのほうが長いです。

 

熱くなるセラミックの部分の長さは、カールは14㎝2way11㎝と3㎝ほど違います。

 

けれど開いた時に実際に髪の毛を挟める部分は、こんな感じであまり変わりません。

カールアイロンは、実際は一番下から挟めるわけではないんですよね。

なので実際に髪の毛を挟める部分でいうと、1㎝くらいしか差はありませんでした。

クリップの強さは、ほとんど変わりはなかったです。

 

あと気になる重さなのですが、実際にはかりに乗せてはかってみました。

コードの長さは同じだったので、コードを浮かせて本体だけの重さをはかっています。

カールアイロン(25㎜)は228グラム

 

 

2wayアイロンは314グラムと、90グラムほど違いました。

たった90グラムですが、長時間使うとかなり差がありますよ。

2wayのほうがやっぱり、持った時にずっしり感を感じます。

実際私が使うときにも、カールにしか使用しないのであればなるべくカールアイロンを使用したいって思うくらいに差がありました。

 

ちなみにコードの長さは、どちらも2mと同じでした。

ただし公式HPを見たところ、カールアイロンの限定色(ホロパール)は1.5mと短めのようです。

また重さについても、限定色のほうが少しだけ(10~20g程度)軽いみたいです。

限定色の購入を検討している人は、コードの長さや重さなどは確認してから購入したほうがよさそうですね。

 

ポイント③スタンド

本体を加熱して使用中に、ちょっと置きたいことってよくありますよね。

そんな時用にスタンドが、どちらのアイロンにもついています。

カールアイロンには、このような形のスタンドが。

 

スタンドとして使用しないときは、グリップ側にたたんで使用します。

 

一方の2wayのスタンドは、このように本体から少し出っ張った足のようなものがあるだけ。

 

スタンドを下にして置くと、きちんと熱いバレル部分が浮くようになっています。

スタンドに関しては、最初はカールアイロンのほうがしっかりと浮くので安心と思っていたのですが、使ってみると動くスタンドが意外に邪魔でした。</p

髪の毛を巻いているときにスタンドを一緒に巻き込んでしまったり、置こうと思ったときにわざわざスタンドを立てないといけなかったり・・・

逆に2wayのほうが、スタンド側を下にすることだけを気にすればいいので、とっても扱いやすかったです。

 

ポイント④カールの大きさ

カールの大きさは、カールアイロンは19㎜/25㎜/32㎜と3種類あるのに比べ、2wayアイロンは32㎜のみなんです。

ある程度長さがある人であればいいのですが、ショートやボブスタイル、また前髪を巻きたいときに32㎜はちょっと太すぎるんですよね。

私も肩に付くくらいの長さなので、32㎜だとちょっと太いなと感じました。

太い分ストレートアイロンとして使うときには便利なのですが、髪が短い人や細かいカールで巻きたい人には2wayアイロンはむいていないですね。

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ポイント④対応温度・温度の上がり方

それぞれのアイロンの対応温度も、少しだけ異なります。

  • カールアイロン⇒100℃~210℃ (ボタン式5℃刻み調節)
  • 2wayアイロン⇒100℃~220℃ (ボタン式5℃刻み調節)

 

2wayアイロンのほうが10℃だけ高い温度まであります。

けれど実際にそこまで高温で使用することはないので、あまり関係ないかなとは思います。

 

カールアイロンは、このように温度調節は横に並んだボタンで調整します。

真ん中の電源ボタンを少し長押しすると電源が入り、100℃に設定されます。

そこから右のボタンで5℃ずつ上がっていくので、希望の温度に設定するだけ。

左右のボタンは1回ずつ押さなくても、長押しで数字が進むので180℃や200℃まであげるにもそこまで時間はかかりません。

温度が上がるまでは数字が点滅していますが、設定温度まで上がると数字が点灯に変わります。

 

一方の2wayアイロンは、たて並びのボタンです。

こちらも一番下の電源ボタンを長押しで、スイッチONになります。

+と-のボタンで温度を調整。

こちらも長押しで、一気に数字を上げることが可能です。

温度が上がるまでは点滅、設定温度になったら点灯というのも同じです。

 

ちなみに同時に電源を入れて、180度に設定をして温度が上がるまでの時間を比べてみました。

よーいドン!で180℃に設定。(ちなみに冬場の室温15度くらいの部屋です。)

 

大体1分ちょっとでカールアイロンが180℃になり、点灯しました。

 

2wayアイロンは遅れること13秒くらいで180℃まであがったので、この勝負はカールアイロンの勝ちですね。

けれど2wayアイロンのほうが太いので、もしかするとカールアイロンの32㎜だと同じくらいの時間がかかるのかもしれません。

 

ポイント⑤ボタンロック機能

Amazonや楽天の口コミで見かけたのが、温度設定のボタンが勝手に手に当たってしまって気づくと温度が上がってしまっていたという内容。

特にボタンが横並びについているカールアイロンには特に、そういったマイナス評価がたくさん書かれていました。

けれどこれ、実はちゃんと対応策があるんです。

公式HPにも載っていますが、設定温度を希望の温度まで上げたら電源ボタンを早く2回押すんです。

するとそこで、ちゃんとロックがかかってプラスやマイナスのボタンを押しても温度が変わらなくなるんです。

 

HP上では2wayアイロンのほうには、この誤操作防止のボタンロック機能が書かれていません。

けれど確認してみたところ、2wayアイロンでも電源ボタンを2度押しすることできちんとロックがかかりました。

実際に使ってみても、ロックをかけていないと確かに使用中気づかないうちにボタンに指が当たってしまいました。

で、温度が200℃とかの高温になってしまっていたり、はたまた130℃くらいまで下がってしまっていたり・・・

ロック機能がないと、かなり使いづらいです(笑)

なので必ず、どちらのアイロンを購入する場合でもこのロック機能は利用したほうがいいですよ。

 

ポイント⑥その他

それ以外にも、サロニアカールアイロンと2wayアイロンを比べてみて、同じところや違うところを紹介しますね。

 

まずはアイロンのてっぺんについている、この持ち手。

 

これはグリップを握っている手と反対の手で握るためなのですが、かなり持ちやすい形状になっています。

カールアイロン、2wayアイロンともに、同じ形でついています。

 

コードも360度回転するようになっているので、コードが途中でねじれたりしにくくてとっても便利。

 

カール、2wayともに同じ形状です。

 

使っていてちょっと気になったのが、カールアイロンのこの部分。

下から見てみると、バネがむき出しで、スタンドの付け根の部分にも髪の毛がけっこう絡まりやすいんですよね。

使っている途中に髪の毛が挟まって、『イタタ。。。』と何度かなりました。(私の巻き方が下手なのもあるかもしれませんが^^;)

 

一方の2wayアイロンのほうは、根元の部分に髪の毛が引っかかるようなところはありません。

なので使用していても、特に引っかかったり髪の毛をはさむこともほとんどありませんでした。

この点では、初心者には2wayアイロンのほうが使いやすいかなと思いました。

カール/2wayアイロンの口コミ メリット・デメリット

ここからは実際に私が使用してみて感じた口コミ、具体的なメリット・デメリットをあげていきますね。

使い方によっては参考にならないところもあるかもしれませんが、個人の意見として参考にしてみてくださいね。

まずはカールアイロンのメリット・デメリットからです。

サロニアカールアイロンのメリット・デメリット

  • グリップが細くて握りやすい
  • 軽くて長い
  • 太さが3サイズあるので、自分にあったものを選べる
  • ポーチ付き

カールアイロンを持ってまず感じたのが、グリップ部分の握りやすさです。

くびれがあって手にフィットするので、とても持ちやすいです。

さらに軽いので、長時間持っていても疲れにくいと感じました。

太さが3種類あるので、髪の長さやスタイルによってぴったりのものを選べます。

そして何よりポーチが付いているのが、旅行が多い人などにはうれしいポイントですよね。

 

  • 髪の毛がはさまりやすい
  • スタンドが邪魔・扱いづらい
  • 握る位置からクリップが遠い

一方のデメリットは、先ほども紹介しましたが髪の毛をカールするときにはさみやすいんですよね。

これは慣れればなくなるのかもしれませんが、今の時点では結構な確率ではさんでいます^^;

 

スタンドがきちんとあるのも、置く時に周りのものが溶けたりしないので便利なのです。

けれどスタンド部分がカチっと固定できればいいのですが、まったく固定されていないので勝手に動いてしまうんですよね。

スタンドが可動式だからこそ、髪の毛を巻いている途中に一緒に巻き込んでしまったりすることもよくありました。

 

あと、グリップの握る位置と、はさむときのレバーの距離が結構離れているんですよね。

グリップの1番細い握りやすい部分で握ると、親指がクリップに届かないんです・・・。

 

これもちょっとデメリット。

髪の毛をはさむときにクリップを開こうとすると、結構上のほうを持たなければ親指がレバーに引っかかりません。

レバーも結構力がいるので、これくらいしっかり握らないと完全に開かないんです。

 

その時にどうしても、上に手をずらすことで人差し指や中指が熱いバレルの部分に当たってしまって火傷をしかけました。

もう少しレバーとの距離が短ければ、使いやすいのになと感じました。

 

サロニア2wayアイロンのメリット・デメリット

  • 前髪はストレート、後ろはカールなど1本で2役使える
  • 髪の毛がはさまりにくい
  • スタンドが固定されているので、置くのが楽

やっぱり1番のメリットは、1本でカールとストレートの2役こなせること。

しかも2本持っていると1本ずつ温度を上げたりしなければいけませんが、2wayアイロンならスイッチ1つでストレートにもカールにも切り替え可能です。

最後の仕上げに前髪だけストレートって時にも、パパッとできるのが便利ですね。

 

それにカールアイロンに比べると、髪の毛も挟みにくくスタンドも固定されているので置きやすくて便利です。

使い勝手としてはカールアイロンより、2wayアイロンのほうが使いやすいと感じました。

 

  • グリップが太い
  • バレルの太さが32㎜しかないので、ショートやボブには太すぎる
  • 本体が重い

カールアイロンに比べて、2wayアイロンは握るグリップ部分が太めで若干持ちにくいです。

けれど握る部分からそのまま親指を伸ばせば、クリップを開くレバーに届くので、カールアイロンのように火傷の心配は少ないですね。

あとは何より、32㎜のサイズしかないのがかなり残念なところ。

どうしてもショートやボブの人にとっては、カールが大きすぎて使いにくいんですよね。

せめて25㎜があればうれしいんですけどね。

 

後は本体がちょっと重めなので、長時間使っていると疲れてきます。

もちろんとっても軽いストレートアイロンやカールアイロンに比べたら。。。の話なので、昔のアイロンに比べたらかなり軽いんですけどね。

けれど今までストレートアイロンに慣れていた私にとっては、結構の重さを感じました。

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サロニアカールアイロンと2wayアイロンの違い一覧

というわけで、ここまでご紹介してきた2点の違いを表にまとめてみました。

 勝ちカールアイロン2wayアイロン
長さ2way35cm32.5cm
重さ(ケーブル抜き)カール228グラム314グラム
ケーブルの長さ引分け200cm200cm
ポーチカール
スタンド2way有(可動式)有(固定)
カールのサイズカール19㎜、25㎜、32㎜

32㎜

のみ

ストレートアイロン機能2way
温度調整2way100℃~210℃ (ボタン式5℃刻み調節)100℃~220℃ (ボタン式5℃刻み調節)
温度が上がる速さカール180℃まで約1分6秒180℃まで約1分19秒
ボタンロック機能引分け
値段引分け3,218円(税込)引分け3,218円(税込)

 

勝ち負けは私判断の部分もあるのですが、こうやって見るとやっぱり甲乙つけがたいというかそれぞれにメリットがありますよね。

 

サロニアカールアイロンと2wayアイロン最安値

サロニアカールアイロンと2wayアイロンの定価は、どちらも税抜き2,980円(税込3,214円)です。

これだけでもとってもお安いのですが、現在Amazonでも楽天でも割引を利用して購入することができます。

 

 

上記で紹介している楽天の『&Habit』というショップでは、このような200円引きクーポンがよく発行されています。

 

またAmazonでも、このように3,000円以上購入すると200円引きのキャンペーン実施中です。

 

これだともともと税込み3,218円のところが、3,018円とさらにお安く購入できてしまいます。

またAmazonなら、お色によって若干お安くなっているものもあったりします。

そのタイミングによってお値段も異なるのですが、私が最近見た中では2wayアイロンのブラックが 2,747円で販売されていたのが1番お安かったです。

もし安く販売されているタイミングにあえば、Amazonが1番お安いかなと思います。

 

追記:今だけ限定で福袋あります

もしストレートアイロンとカールアイロンを2本ほしいなと思っているなら、とっておきの情報がありますよ!

なんと現在、ストレートアイロンとカールアイロン19㎜の2点セットの福袋が販売されています。

カールアイロンのサイズが19㎜限定ではありますが、それでも2点セットで税込み5,436円!

しかも先ほど紹介した200円引きクーポンも使用できるので、5,236円で購入できちゃいます♪

いつまでというのは書かれていませんが、売り切れになり次第終了だと思うのでほしい人はぜひお早めに!!

※こちらは販売終了しました。また年始になると販売されるかもしれません。

 

サロニアカールアイロン vs 2wayまとめ

サロニアカールアイロンと2wayアイロンを徹底比較してみました。

結果的にどちらのアイロンもとっても使いやすいのですが、

  • カールの太さを自分に合わせたい人・持ち運びをしたい人はカールアイロン
  • 前髪はストレート、後ろはカールなど1本で済ませたい人は2wayアイロン

という選び方が1番いいかなと思います。

私は今のところ、もう少し髪の毛が伸びるまではカールアイロンを使用して、ロングになったら32㎜の2wayに切り替えようかなと思います。

もちろんストレートアイロンも、併用で使っていきますよ(笑)

結果的に3本持ちになってしまったので、うまく使い分けていこうと思っています。

サロニアカールアイロンと2wayアイロンの購入で迷っている方は、ぜひ参考にしてくださいね。

ちなみにストレートアイロンと2wayアイロンの違いは、こちらにまとめています。

サロニアヘアアイロン2wayとストレートを徹底比較!【口コミ・評価】以前からボブスタイルで愛用していた『サロニア ストレートアイロン』 コンパクトで温度が上がるのが早く、しかもポーチ付で持ち運びも便利!...

 

サロニアストレートアイロンの詳細はこちらです。

サロニアストレートアイロンの口コミ。実際に使ってわかったメリットデメリットを大公開ヘアーアイロンって一度使うと手放せなくなりますよね。 私は現在ボブくらいのストレートなのですが、朝起きると毛先があっちむいたりこっちむ...
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