おでかけ

東京から大阪まで車移動のコツ!料金や時間の目安、何時出発がいい?

東京から大阪、もしくは大阪から東京へ帰省や旅行するときって交通手段はどうしてますか?

やっぱり新幹線?

それともちょっと頑張って車?

はたまた空港が近い人は、飛行機って人もいるかもしれませんね。

 

普段から長距離運転をあまりしない人にとっては、高速を使って車で東京⇔大阪間を走るのは大変ってイメージがあるかもしれません。

けれど実際は、車での東京⇔大阪間の移動は案外あっという間なんですよ。

時間や曜日を選べば経済的にもお得で、時間まで節約できます。

 

我が家は関東(神奈川)在住ですが、私の実家が関西(奈良)の為毎年2~3回は車で帰省をしています。

もともと愛犬と一緒に帰省しているので車しか選択肢がないのですが、子供が生まれてからはさらに融通がきく車での帰省が便利だなと感じるようになりましたよ。

今回はそんな我が家が10年以上の車帰省をしてきて、身につけた関東(東京や神奈川)⇔関西(大阪・京都・奈良)間の長距離移動のノウハウやコツをお伝えしたいと思います。

きっとこれを読めば、車で行くのも悪くないなと思うはずです。

『GWや夏休みに、家族みんなで車でUSJへ行きたいな♪』

『週末を使って京都・奈良でお寺巡りをしたい!』

そんな風に思っている方は、ぜひ参考にしてくださいね。

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東京~大阪間を車で移動したら、何時間かかる?

そもそも、東京から大阪まで車で高速を使って移動すると、どれくらいの時間がかかるのでしょうか?

Googlemapで東京IC付近⇒ユニバーサルスタジオジャパン(USJ)までのナビを設定したところ、距離は493㎞、時間は5時間46分と表示されました。

思ったより早いって思う人も多いんじゃないでしょうか?

8時間とか10時間とかかかると思っていた、なんて人もいるかもしれませんね。

 

そうなんです、案外車での移動ってそこまで時間がかからないんですよ^^

新幹線だったら東京⇔新大阪で2時間半くらいなので、実は2倍強くらいの時間しかかからないんです。

しかも新幹線の駅まで自宅から遠い人にとっては、自宅から直接最寄りのインターチェンジを目指せる高速の方が便利だったりするんですよね。

 

我が家も自宅から最寄りの駅まで30分。

そこから新幹線駅まで45分、そして実家へも最寄りの京都駅から1時間近くかかるんですよね。

その為結果的に、新幹線に乗っている時間は2時間半だとしても自宅から実家までには5時間以上かかってしまいます。

これだとほとんど車と変わらないですね^^;

 

とはいえ、だからといって車は本当に6時間弱で到着するのかといえば、そんなことはありません。

これはもちろん、休みなしで車を運転した時の話。

例えば大人が数人いて、運転を交代しながらSAではほとんど休憩せずに進んだ場合は、確かに6時間以内で着くことは可能です。

ただ、長距離運転を普段からしていない人1人が運転手の場合は、500㎞近い長距離を休みなしで運転するのは大変ですし、何より集中力もなくなって危険です。

なので途中のSAなどで2~3回休憩をはさむことを考えると、だいたい7~8時間はかかると思っておくのが安全です。

 

さらにこれも当たり前ではありますが、高速道路には渋滞するかもしれないというリスクがあります。

途中で渋滞などなくスムーズに進めば、時間通りの到着はもちろん可能です。

ですが思わぬところで渋滞に巻き込まれてしまったり、またGWやお盆、年末年始など帰省ラッシュの時期に重なった移動になってしまうと、どうしても渋滞は避けられません。

なので、万が一の事を考えて時間に余裕を持っておくのがおすすめですよ。

 

特に誰かの結婚式や日時指定のテーマパークのチケットなど、絶対にその日の何時につかなければいけない!という時には、余裕を持ってくださいね。

そういった時は予定の前日や、午後から予定がある場合は遅くても午前中には到着するつもりで予定を組むようにしてくださいね。

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東京~大阪間の高速道路はどの道がおすすめ?

東京⇔大阪間を車で走る場合は、大きく分けて3つの経路があります。

  • 東名高速
  • 新東名高速
  • 中央道

3つの道路の特徴をまずはまとめてみますね。

東名高速道路

ご存知の通り、東名高速は東京⇔名古屋間を静岡県を縦断して結ぶ高速道路です。

基本的には海沿いの道が多く、途中で富士山が見えたり海が見えたりと景色を楽しみながら走れるのが魅力です。

新東名よりは少し距離が長く(20㎞ほど)、また道が古いのでカーブやアップダウンも少し多めなのがデメリット。

その分時間が5分から10分ほど長くかかってしまいます。

ただ最近は新東名が人気なので、どちらかというと空いている印象があります。

 

新東名高速道路

東名高速に並行するように、新しく2012年に開通したのが新東名高速です。

東名高速より内陸側に走る道路で、第2東名とも呼ばれています。

できてまだ新しい道路のため、道もきれいで走りやすく、また途中のサービスエリアなどがきれいなのが特徴。

休憩で食事やお土産選びなどを楽しみたい人には、ピッタリですね。

 

ただし新東名にもデメリットもあります。

山の中を通るため、東名に比べるとトンネルが多くあまり景色を楽しんで走るという感じではありません。

特に日中走る場合は、トンネルが多いと明るくなったり暗くなったりを繰り返すので、目が疲れやすいんですよね。

またトンネルに入る時には、スピードを制御するためブレーキを踏みやすいものです。

そのため、車が多い時には渋滞につながりやすいんですよね。

このように見ると、東名と新東名は一長一短かなという気はしますね。

 

けれど以前東名道路しかなかった時に比べると、2本に分散されるようになってかなり渋滞は緩和されたなというのは感じています。

また2本あることで、どちらかの道路で事故の為通行止めなどになったとしても、もう1本道が残っているというのはかなりありがたいですよね。

 

中央道

そしてもう1本、東名や新東名に比べるとかなり距離は伸びてしまいますが、中央道も東京⇔大阪間の移動に使える道路になります。

ただ中央道は距離も長く、さらに長野県の山の中を通るのでかなりカーブやアップダウンも激しいです。

東名しかなかった時には、トラックでの運送によく使われているイメージがありましたね。

なので中央道は東名と新東名のどちらもが通行止めなどでない限りは、選択する必要はないかなと思います。

 

おすすめの道路は?

ナビで東京から大阪までの経路を調べると、渋滞や通行止めがない限りは新東名高速を使っての経路が出ることが多いです。

距離も時間も東名より短くて速いので、当たり前ですよね。

そしてそのナビ通りに道を選んだ人や、また新しいからということで新東名を利用する人がやっぱり多いんです。

その為東名に比べて新東名の方が、混むことが多いです。

特にGWなどの長期休暇時は、普段あまり長距離運転しない人がたくさんいるからか、新東名での事故渋滞が多いんですよね。

それに先ほど書いた通り、トンネルが多いのでさらに渋滞が増えやすいです。

 

こちらはGW中の夕方の渋滞情報ですが、東名に比べて新東名の方が渋滞している場所が多いことがわかると思います。

紫のマークが事故なので、新東名では事故も起こったばかりということですね。

なので1時間後には、さらに渋滞が伸びて真っ赤になってしまっていました。

 

なので帰省シーズンや、お花見や紅葉などの観光シーズンに移動をするなら、東名高速を使う方がおすすめですよ。

平日やあまり天気の良くない日など、車が少ない時であれば新東名、東名どちらを選んでもあまり問題ありません。

景色を楽しみたいなら東名、サービスエリアを楽しみたい、少しでも短い距離を早く着きたいなら新東名という選び方でいいと思います。

あくまでどちらの方が混みやすいかということなので、確実に東名が早いというわけではありません。

東名で事故渋滞が起こっている可能性もあるので、必ず出発前には渋滞情報や事故情報を確認して経路を決めるようにしてくださいね。

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東京~大阪間を車で移動したら、いくらかかる?

もう1つ気になるのが、車で東京⇔大阪間を走った場合の料金ですよね。

新幹線より安いとは言っても、どれくらい変わるかによってはやっぱり楽な新幹線を選びたいと思う人もいるかもしれません。

東京(東京IC)~大阪(ユニバーサルシティ)間を新東名高速を使って移動した場合の費用で計算してみました。

東京⇔大阪間でかかる料金

高速代

  • 通常:13,650円
  • 休日割引利用:10,080円
  • 深夜割引利用:9,280円

ガソリン代

  • 約5,500円(燃費12㎞/L ガソリン料金130円/Lで計算)

 

1番安い割引を使って、燃費のいい車で行った場合は片道15,000円ほどで済むんですよね。

東京⇔新大阪間の新幹線料金は、大人1人で13,620円です。

なので1人の場合は車で移動すると、高い上に運転労力も時間もかかってしまうので運転好きの人でないとあまり意味がないですね。

けれどここに大人が1人、2人、また子供も増えるのであればその分の新幹線料金がすべてお得になります。

 

例えば大人2人、小学生2人の家族の場合

  • 車⇒約15,000円(深夜割引利用)
  • 新幹線⇒指定席43,340円/自由席40,840円

片道だけで2.5万円以上も変わってきてしまうんですよね。

子供が幼児の場合は子供料金もかからないですが、指定席で座席を取るのであれば小学生と同じ金額がかかってしまいます。

これが往復となると、新幹線に比べて車は5万円以上もお安くなります。

5万円もあれば、少しいいホテルに泊まったり、美味しいものを食べたりだってできちゃいますよね。

大人が2人以上になる場合は、やっぱり車の方がかなり節約できるんです。

 

高速道路の割引ってどれがお得?

ETCをつけている車だと、高速道路を使う時間帯や曜日などによって割引を受けることができます。

特に東京⇔大阪間の移動で利用できる割引は、この2つを狙うのがおすすめです。

高速道路の割引

休日割引

  • 割引対象車種:普通車・軽自動車等(二輪車)限定
  • 割引対象日:土曜日・日曜日・祝日・毎年1/2.1/3
  • 割引対象道路:NEXCO東日本/中日本/西日本(NEXCO3社)が管理する地方部の高速道路(東京・大阪近郊は対象外)及び宮城県道路公社の仙台松島道路
  • 割引率:30%割引

 

深夜割引

  • 割引対象車種:すべての車種
  • 割引対象日時:毎日 0時~4時
  • 割引対象道路:NEXCO東日本/中日本/西日本(NEXCO3社)が管理する全国の高速道路及び宮城県道路公社の仙台松島道路
  • 割引率:30%割引

 

通常はこの上記2種類の割引の、どちらかを利用するのがお得です。

どちらも30%割引と、割引率は同じなのですが違う点が1点。

それは休日割引だと都内や大阪近郊など都心部は割引対象にならないという点。

深夜割引の場合は、都心部も含めて割引対象になるので都内などから大阪までの場合はお得になりますよ。

 

GW中の同じ日に出発でも、午前中に出発だと休日割引が適用になるので10,080円ですが

 

同じ日の23時に出発だと、深夜割引適用時間に高速道路上を走っていることになるので、9,280円と800円お安くなります。

もともとの13,650円から比べると、4,000円以上お安くなるってことですね。

なので、おすすめなのは土日でも平日でも関わらず都心部も含めて30%割引になる休日割引を狙うことです。

深夜0時~4時の間に高速道路上にいればいいので、その時間内を狙ってみてくださいね。

もちろんその時間帯に、走っていなくてもどこかのSAで仮眠していても大丈夫。

高速道路の入り口を入ってから出るまでの間がどこか少しでも、深夜0時~4時の時間帯にかぶっていればOKです。

詳しくはこちらのページに書かれているので、確認してみてください。

ドラぶらHP 深夜割引

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東京~大阪間 車で移動するには何時出発がおすすめ?

東京⇔大阪間を車で移動するなら、料金の割引だけでなく道路の渋滞を考えても、やっぱり夜間に出発して朝到着するのが1番おすすめです。

もちろん夜通し走るとなるとかなり大変なので、こんなプランはいかがでしょうか?

おすすめプラン

  • 夜9時~10時頃出発
  • 休憩挟んで1時~2時頃名古屋近辺で仮眠
  • 朝4時、5時頃に再出発
  • 7時~8時頃現地到着

少し車の中で仮眠をするだけで、かなり眠気もすっきりしますし翌日にも響きにくくなります。

もちろん一気に目的地まで走ってしまって、現地についてから仮眠するという方法もありますが、やっぱり眠気の中での高速道路の運転って本当に危険です。

余裕を持って眠気を感じたらすぐに仮眠をしてしまう方が、安全ですよ。

またGWやお盆などの帰省シーズンでも、このタイムスケジュールならそこまで混むことはありません。

普通の週末に比べるともちろん車は多いですが、夜中の時間帯はやはりそこまで移動する人がいないので、比較的渋滞にも巻き込まれにくいです。

朝6時頃からはどうしても混み始めてしまうので、その前に混むエリアを通過してしまうことが大切ですよ。

ちなみに我が家は、だいたい帰省時はいつも上記のプランで動いています。

たまに仮眠のはずが寝過ごしてしまうと、朝から渋滞に巻き込まれてしまったりすることもしばしば^^;

なので仮眠時には、必ずアラームをセットするのを忘れないでくださいね(笑)

 

東京から大阪まで、子連れで車移動の場合のおすすめプラン

子連れでの移動の場合は、どうしても子供が車の中で飽きてしまったり、ぐずったりすることも多いんですよね。

特に幼児の場合は、チャイルドシートに固定された時間が長いと動きたくてグズグズしてしまいます。

我が家が日中の移動になってしまった時に、必ず利用するおすすめSAをお伝えしますね。

それが伊勢湾岸自動車道の『刈谷ハイウェイオアシス』です。

 

この刈谷ハイウェイオアシスがおすすめの点は、高速道路上にあるとは思えないテーマパーク感満載の場所だということ。

観覧車があったり、遊園地があったり、公園があったり、さらには日帰り温泉施設まであるんですよ。

イベントなども定期的に行っていたり、冬にはイルミネーションだって楽しめてしまいます。

 

なので、移動中の休憩を兼ねて刈谷ハイウェイオアシスを目的地にしてしまうと、子供が楽しんでくれるのでおすすめですよ。

 

アスレチックや複合遊具、メリーゴーランドやゴーカートなどの、遊園地並みのアトラクションまであるんです。

 

これなら子供は目いっぱい遊ぶことができるので、そのあとの車ではぐっすり寝てくれるんですよね。

またここでは子供係はママにして、運転手のパパは運転の疲れを癒すために日帰り温泉に入るなんていうのもいいですよ。(我が家はそのパターンが多いです・笑)

 

高速道路は移動の為と考えると、長時間で退屈してしまいますが、高速道路の途中にこういった目的地を作ってしまえば、子供も楽しめるんですよね。

夜間に移動する場合は特に寄らなくてもいいと思いますが、もし日中の移動になった時にはぜひ1度寄ってみてくださいね。

詳しくはこちらのHPをご覧ください。

刈谷ハイウェイオアシスHP

 

赤ちゃん連れで長距離規制をする場合のコツなどは、こちらにまとめていますよ。

0歳1歳赤ちゃんと帰省時の車対策。GWやお盆の長時間渋滞を乗り切る方法。GWやお盆、お正月などの長期休暇の予定は、子連れで実家へ帰省するっていう人が多いですよね。 私も例に漏れず、息子が6ヶ月の頃からGWと...
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東京~大阪間 車で移動するときの心得・注意点

最後に、東京⇔大阪間を車で移動するときの、心得や注意点をまとめておきますね。

これだけ頭に入れておけば、快適に移動ができるはずですよ。

1.ガソリンは下道で満タンに!

必ず高速道路に乗る前にしておきたいのが、ガソリンを満タンに給油しておくことです。

高速道路に乗ってからのSAにも、もちろんガソリンスタンドはあるのですが、通常価格より20円くらい高いのが一般的です。

20円高いと、30リットル入れると600円、50リットル入れると1,000円も変わってきてしまいますよ。

高速入り口寸前にあるガソリンスタンドも、割高なことが多いので、なるべく地元にあるガソリンスタンドで満タンにしてから出発するのがおすすめです。

 

2.キチキチの予定にしない

高速を運転している時に禁物なのが、焦りやイライラ。

到着予定時間ギリギリから予定を入れてしまうと、どうしても間に合わない!と焦りやイライラが出てしまうんですよね。

高速道路では、渋滞や予想外のトラブルも当たり前と思って、余裕のある予定を組んでおくのがおすすめです。

なるべくなら、到着予定日は丸々予定を開けておくくらいの方が安心して移動できますよね。

新幹線の様に時刻通りに到着できるものではないので、なるべく不測の事態にも対応できるスケジュールにしておきましょう。

 

3.眠くなったら早めに休憩・もしくは仮眠

長距離運転で1番怖いのが、眠気です。

特に深夜に運転する場合は、同乗者がみんな寝てしまっていると本当に睡魔と戦うのがつらいんですよね。

周りも暗く、単調でまっすぐな高速道路で、眠くなるなという方が難しいです。

もし少しでも眠いなと思ったら、早めに休憩や仮眠を入れて体を休めることは忘れないでくださいね。

 

渋滞状況は随時チェック

ナビを1度合わせてしまうと、ついついそのままナビに従って進んでしまいがちです。

けれど途中で、この先の渋滞情報などをチェックするのも忘れないでくださいね。

先ほども書いた通り、東京⇔大阪間には東名と新東名の2本の道路があるので、どちらかの道路で事故渋滞をしていても、もう一方の道路は全く渋滞していないことだってあります。

東名と新東名間は、途中でもう一方の道路へ迂回する経路もあります。

もしこの先で渋滞が発生しているのであれば、もう一度ナビを設定しなおして早く到着するルートを確認したほうがいいかもしれませんね。

少し遠回りになってしまっても、渋滞に巻き込まれるよりは快適に進む方が時間も早いですし気持ちも楽に運転できますよ。

できれば同乗者の人にお願いして、たまに渋滞情報などを確認してもらうようにしましょうね。

 

あえて1日かけて、遊びながら移動するのもあり

先ほど子連れ移動のおすすめでも書きましたが、高速道路での移動を単なる移動時間と考えると、どうしても気持ちも疲れてしまいますし早く着きたい!という気持ちが強くなってしまいます。

けれどせっかくのドライブ、高速道路を楽しんでしまうのもおすすめですよ。

移動の日はドライブを楽しむことにして、気になるSAで美味しいお料理を食べてみたり、景色を楽しんだり、また刈谷ハイウェイオアシスのようなアトラクションがあるところでは思いっきり遊んだり。

楽しみながら移動すると、気持ちも楽ですし旅行気分が盛り上がりますよね。

少し時間に余裕を持ったスケジュールにして、あえて移動日は1日かけてゆっくりドライブを楽しむのもおすすめですよ。

 

東京から大阪まで車で移動 まとめ

東京⇔大阪間の車移動、初めてだとどうしてもハードルが高く感じてしまうかもしれません。

けれど時間やタイムスケジュールをきちんと考え、前もって準備をしておけば案外楽に移動することができますよ。

そして何より、費用が節約できるのも嬉しいポイント。

今まで新幹線で移動していた人も、一度車で移動してみればハマってしまうかもしれません。

ぜひこれから、東京から大阪、もしくは大阪から東京へ車で行こうと思っている人は参考にしてくださいね。

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